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お店の信条

カテゴリー: 働き方

  • 何歳になっても努力を怠らない

    移民が多い欧州では、うかうかしているとよその国から来た人に、仕事や企業の機会を奪われてしまうと言われています。
    欧米では、「企業のチャンスを外国人に奪われてなるものか」という気迫がなければ勝てないそうです。
    今の自分の仕事にしても、油断すれば中国やインドから来た優秀な人に取られてしまうので、技術や効率を高める努力を続けていかなければなりません。
    そのため、仕事に対する気力が日本とは全然違います。

    私達は日本でやっているから関係ないと思うかもしれませんが、それは大間違いです。
    近い将来、日本でも外国人との競争が激しくなるでしょう。
    すでに日本政府は、外国人労働者や留学生の就労条件を緩和する方針を示しています。

    これから出会える貴女へ

    いずれにせよ、日本企業にこれからどんどん外国人が増えていくことは確かです。
    だからこそ、何歳になっても努力を怠ってはならないのです。

    【お客様を褒めるコツ】

    単に「すごいですね」だけではなく、相手の自尊心を満たす+自分だけが気づいたポイントを伝えると効果的です。

    軽く茶化すニュアンスで言うと、距離が縮まりやすい。
    ○褒め言葉の後に3秒ルール:間を置いて相手の反応を楽しむ
    ○笑顔+軽いうなずきで「本当に思ってます感」を出す
    ○同じ言葉は連続で使わず、外見→性格→行動→価値観とローテーション

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者
    赤松利糸子

  • マッチングアプリ風

    「マッチングアプリシステム」

    「今、働きたい」
    「この時間だけ、無理なく働きたい」

    そんな想いに応えられる時代になりました。
    弊社にもすでに、“マッチングアプリのような仕組み”が存在しています。

    希望する時間帯、働きたい日数――
    すべて自分で選べて、無理のない働き方が可能に。

    今日は2時間だけ、明日はお休み。
    それでも、大丈夫。
    必要なのは、あなたの「いま働きたい」という気持ちだけ。

    これから出会える貴女へ

    選ばれるのを待つのではなく、
    自分で働くスタイルを選ぶ。
    弊社にも、そんな自由と安心が、少しずつ根付きはじめてます。

    【日常会話で誤用されやすい言葉】

    日常でよく意味を間違えて使われている言葉はたくさんあります。
    「なんとなく」で覚えている人も多いのではないでしょうか?
    話のネタにしてください。

    正:経験や知識の浅い若者
    誤:年下の人
    〇例:私はまだ青二才ですが頑張ります。
    ×例:青二才の後輩が入ってきた。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者
    赤松利糸子

  • なかなかお仕事が増えないと思ったら

    どうすればお仕事が増えるのかというご相談はよくいただきます。
    指名のあまり多くない方を見ていると、共通点が見えてきます。
    ・お客様のことを考えていない
    ・気配りができていない
    ・元気がない。表情が暗い。
    ・仕事を楽しんでいない。
    要素としては他にもいろいろあるかと思いますが、接客に関してお話した際に、おおよそこの4項目が当てはまっています。

    これから出会える貴女へ

    まずはご自身の接客を顧みるところから始めるといいと言われています。
    もし、ご自身の接客に当てはまるものがあれば、それを取り除いていきましょう。

    【日常会話で誤用されやすい言葉】

    日常でよく意味を間違えて使われている言葉はたくさんあります。
    「なんとなく」で覚えている人も多いのではないでしょうか?
    話のネタにしてください。

    正:じっとしていられないほど何かをしたい
    誤:我慢できないほど嫌だ
    〇例:矢も楯もたまらず彼女に会いに行った。
    ×例:矢も楯もたまらず帰宅した。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者
    赤松利糸子

  • 待つことを楽しむ

    「待つ」と聞くと、順番を待つなどのマイナスなイメージがあるかもしれません。
    忙しい日常を送っていると、時間を無駄にしたくないという気持ちが生じます。
    人はつい待った後のことに意識が向いてしまうので、待つことそのものを味わったり、楽しめなくなったりするのです。

    しかし、よく考えるとイライラする方が無駄で、待っていればその時は必ずやってくるのです。
    いつも幸せそうな人は、相手の都合や状況を合わせて、気長に待てる人です。
    他にも、大切な人と会えない時は、「会える日の喜びを考えながら、ワクワクして待つ」、やりたい仕事ができない時は「今の場所を経験を積みながら機が熟すのを待つ」、病気の時は「夏休みのつもりで、回復するのを待つ」など信じて待っていれば、幸せが向こうからやってくるのです。

    これから出会える貴女へ

    待つことは周りと調和しながら、一致していくこと。
    その重要性を理解している人は、ものごとが上手くいきやすくなり、主体的に楽しみを見つけることができるでしょう。

    【ポジティブになれる「言葉」と「習慣」】

    必要なのは、大きな変化ではなく「日頃からの積み重ね」
    ぜひ取り入れてみてくださいね。

    一人時間を楽しむためのルーティンを持つ。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • 選んで良かった

    「安定か、挑戦か。――その答え、ここにあります。」

    ずっと守ってきた“安定”と、
    ずっと心のどこかで望んでいた“挑戦”。

    どちらを選ぶかは、いつも難しくて、
    でも、本当はその間にこそ答えがあるのかもしれない。

    安心できる環境の中で、
    自分の可能性を広げていける場所。

    これから出会える貴女へ

    安定か、挑戦か。
    ――その答え、ここにあります。

    【ポジティブになれる「言葉」と「習慣」】

    必要なのは、大きな変化ではなく「日頃からの積み重ね」
    ぜひ取り入れてみてくださいね。

    写真や思い出を定期的に見返して感謝。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • 本当の文武両道とは

    文武両道といっても、単に偏差値が高ければいいというわけではありません。
    スポーツの世界で体を鍛えるのも、勉強して高い偏差値を取れるようにするのも、それだけではバランスを欠きます。

    スポーツ界のパワハラ問題やエリート官僚の不祥事の内奥には、限られた狭い仲間社会・環境でしか生活していない人の人間力の欠如と視野の狭さがあると思われます。
    大人たちが若い人達に勉強をしなさいと言うのは、人間力を高め広い視野を持って欲しいからです。

    これから出会える貴女へ

    勉強というのは、人との交わりや読書も含まれます。
    特に、日常では出会わない様々な人との交流は、心の成長に大いに役立ちます。
    常識力や理解力も、勉強によって身に付きます。
    常識力や理解力があれば、理不尽な命令を受けたとしても、その通りにしてしまうことはありません。

    炎天下では、紫外線・汗・乾燥などが肌に大きなダメージを与えるため、
    予防とアフターケアの両方が大切です。

    強くこすったり洗浄力が強すぎるものはNG。
    ぬるま湯+泡洗顔で、汗・皮脂・日焼け止めを丁寧に落としましょう。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • 最善な時ほど注意する

    人間とはどういう生き物なのかを知っておく方がいいでしょう。
    最善の時ほど最悪をイメージすべきであり、「ちょっと待て、おかしいぞ。あまりにも順調すぎる」と感じておきます。
    そうすれば、小さな失敗や異状に敏感になるはずです。
    逆に、「ここ10年くらい何一つ失敗はない」と自慢げに言うような人がいたら、その人の目は節穴だと思うべし。
    人間について知っていれば、失敗がないのは良いことだと浅薄な捉え方をしてしまうのです。

    これから出会える貴女へ

    何もかも完璧なんていうことは、あり得ません。
    それを忘れて、私は優秀だと思っていると、しばらくしてから蓄積され続けた失敗が一気に露呈してしまうことも考えられます。

    【『思うだけ』ではなく『行動に移す』】

    思いやりの行動は「小さな積み重ね」から始まります。

    承認欲求が満たされ、もっと頑張ろうと思えます。
    無理に尽くす必要はなく、「あなたらしさの中にある優しさ」で十分伝わります。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • ストレスの9割は

    ストレスを抱えると体のコンディションはどんどん悪くなりますから、コンディショニングの側面から見ても人間関係は不可欠です。
    そこでオススメしたいのが、「人の評価は口にしない」ということ。

    人の悪口を言うことで日頃の鬱憤を晴らす人がいますが、長い目で見れば、そういう人の方がより多くのストレスを抱え、自らのコンディションを崩しています。
    そのため、誰かの話題がのぼったときは、「いや、あまりよくわかりませんね」と言うように決めておくといいでしょう。
    その決めておくというのが大事なポイント。

    これから出会える貴女へ

    その人のことをよく思っていなければ、どうしても悪口になってしまうし、無理に褒めようとすれば、それ自体がストレスになります。
    人の評価は口にしないだけで、自律神経は整っていくに違いありません。

    炎天下では、紫外線・汗・乾燥などが肌に大きなダメージを与えるため、
    予防とアフターケアの両方が大切です。

    メラニンの生成を抑え、くすみ・シミ予防に◎。
    敏感になっているときは刺激の少ないタイプを選んで。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • ミスをしたらその場でメモ

    失敗を成功パターンに上書きするための方法があります。
    大事になってくるのが、その日の失敗を覚えておくことです。
    人間の記憶はそこまで万能ではありませんから、一日のうちミスとして覚えておけるのは、一つか二つ。

    それも「これはやってしまった」など、インパクトの大きいミスしか覚えておけません。
    すると、振り返ろうとしても「あれ、何かあったっけ」となかなか思い出せなくなり、一日を振り返るという大事な習慣自体がなくなってしまいます。
    そうならないために大事なのは、とにかくミスをその場でメモをすること。
    ミスとは、本当に些細なことも含みます。

    これから出会える貴女へ

    「せっかく買い物へ行ったのに必要なものを買い忘れた」など、どんなことでもいいので、徹底的にミスをしてみます。
    実はこのちょっとしたミスを「次回はこんな行動パターンに変えよう」と上書きすることで、あなたの行動のクオリティは飛躍的に向上します。

    【ポジティブになれる「言葉」と「習慣」】

    必要なのは、大きな変化ではなく「日頃からの積み重ね」
    ぜひ取り入れてみてくださいね。

     “好き”を基準に予定を組む。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子

  • 6割以上できれば、良しとする

    人が挫折してしまうのは、上手くいかないからではなく、自分を責めてしまうからです。
    特に完璧主義の人は、小さな失敗でも自分を責めてしまいます。

    実は三日坊主になりやすいのも、部屋が散らかりやすいのも、完璧主義の人が多いようです。
    完璧にできないから「もういいや」と投げやりな気持ちになってしまうのです。
    「6割できればいい」というくらいの気持ちの方が、何でも始めやすく続けやすいものです。

    これから出会える貴女へ

    失敗も上手くいかないことも、織り込み済み。
    上手くいかないことよりも恐れるべきは、意欲を失うことです。
    「6割できれば上出来」と、自分だけは自分の味方として応援し続けましょう。

    【ポジティブになれる「言葉」と「習慣」】

    必要なのは、大きな変化ではなく「日頃からの積み重ね」
    ぜひ取り入れてみてくださいね。

    朝起きたら、笑顔を1回作る。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    統括人事採用責任者 赤松利糸子