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お店の信条

カテゴリー: お店のつぶやき

  • 笑ってるのに、顔が疲れて見える理由。“気遣い筋”が張っていませんか?

    ちゃんと笑っているはずなのに、「なんだか疲れて見えるよ?」と言われたことはないですか?
    それ、表情筋の衰えではなく“気遣い筋”の使いすぎかもしれません。
    空気を読んで、場を和ませて、無意識に頑張っている人ほど、顔には静かに緊張が残るもの。
    今日はそのサインに気づいてみましょう。

    とりあえず笑顔、反射的な相づち、気まずくならないための表情。
    そんな“無意識の愛想”は、思っている以上にエネルギーを使う。
    本音とは少し違う笑顔を続けていると、顔の筋肉は休むタイミングを失ってしまう。

    「ちゃんとしなきゃ」「嫌われたくない」
    その気持ちは素敵だけど、ずっと気を張っていると心も顔も固まる。
    特に人と接する時間が長い人ほど要注意。
    リラックスする時間を意識的につくらないと、疲れは知らないうちににじみ出る。

    ふとしたとき、あごに力が入っていないですか?
    歯を食いしばる癖はフェイスラインを硬く見せる原因に。
    深呼吸して口元をゆるめるだけで、印象はぐっと柔らかくなる。
    力を抜くことも、大人の余裕。

    どんなに笑っていても、余裕がないと目元は曇る。
    スマホや仕事で酷使した目は、温めたりしっかり休ませたりしてあげてください。
    心地よく過ごした日の目は、自然と輝くもの。

    疲れて見えるのは、頑張っている証拠。
    でも、ずっと気遣い続けなくていい。
    ときには表情までオフにして、自分をゆるめる時間を。
    無理のない笑顔こそ、いちばん魅力的だから。

    人に見られる仕事だからこそ、頑張りすぎないことも大切。
    自分を整えながら働ける環境を選べば、自然な笑顔があなたの一番の魅力になります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • ファッションは“気分の温度”。今日の私は、何度でいく?

    なぜかモノトーンばかり選ぶ日もあれば、ふと明るい色に惹かれる日もある。
    ファッションは流行だけじゃなく、その日の気持ちを映すもの。
    まるで体温のように変わる“気分の温度”を、私たちは無意識に服で表現しているのかもしれない。

    ゆったりしたシルエット、落ち着いた色、着慣れた一着。
    そんなコーデの日は、少しだけ心が疲れているのかも。
    無理に気分を上げようとしなくていい。
    安心できる服を選ぶのは、自分をちゃんと守れている証拠。

    「今日は頑張りたい」そんな日は、ほんの少しだけ鮮やかな色やお気に入りのアクセサリーを。
    服が変わると、不思議と気持ちも引っ張られる。
    ファッションは、なりたい自分に近づくためのスイッチになる。

    いつも気合い十分じゃなくていいし、ずっと省エネでもつまらない。
    大切なのは“今日の自分に合っているか”。
    気分にフィットした装いは、余計な無理を減らして自然体の魅力を引き出してくれる。

    最近どんな服が多い?
    それを振り返るだけで、今の自分の状態が見えてくる。
    ファッションはただのおしゃれじゃなく、自分と対話するツール。
    気分の温度に気づける人は、自分の整え方も上手になっていく。

    上がる日もあれば、少し下がる日もある。
    その変化ごと楽しめたら、もっと自分らしくいられるはず。
    今日のあなたは何度?
    その温度に似合う一着を選んでみてください。

    ファッションを楽しめる仕事は、自分の魅力を知るきっかけにもなります。
    新しいスタイルに出会うことで、まだ知らない自分の良さが見つかるかもしれません。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 仕事ができる人ほど“見た目”を整えている理由

    ふと周りを見渡したとき「この人、仕事ができそうだな」と感じる人には共通点があります。
    それは派手さではなく“整っている”こと。
    完璧に作り込まれた美しさではなく、自然で清潔感のある印象です。
    社会に出て少し時間が経つと気づきます。
    仕事と美容は別のものではなく、実は静かにつながっているのだと。

    第一印象は、思っている以上に早く決まります。
    表情、髪、姿勢、服装――言葉を交わす前から、その人の印象はほぼ形づくられているもの。
    これは見た目だけの問題ではなく「きちんとしている人」という信頼の入口でもあります。
    盛るより整える。
    その意識だけで、伝わり方は大きく変わります。

    清潔感とは、高価なものを身につけることではありません。
    手入れされた髪、控えめで整ったメイク、シワのない服。
    こうした細部への気配りが、「この人に任せても大丈夫」という安心感を生みます。
    仕事ができる人ほど見た目を整えているのは、自分のためだけでなく、相手への配慮でもあるのです。

    とはいえ、毎日完璧を目指す必要はありません。
    大切なのは“続けられること”。
    例えば、肌と髪のコンディションを整える、ベースメイクを丁寧にする、自分に似合うスタイルを知っておく。
    無理にトレンドを追うより、自分の定番を持つほうが、結果的に余裕のある印象につながります。

    忙しい朝でも意識したいのは「このまま人に会えるか」という視点。
    鏡の前でほんの数分、自分を整えるだけで気持ちも引き締まります。
    外見を整える行為は、仕事モードへ切り替えるスイッチのようなもの。
    準備ができている人は、それだけで一歩前に出られるのです。

    見た目を整えることは、自信を静かに支えてくれます。
    背伸びをする必要はありません。
    ただ、自分と向き合い、少しだけ丁寧に整える。
    それだけで、毎日の立ち振る舞いは変わっていきます。
    仕事と美容は別ではなく、どちらも“自分を大切にすること”の延長線にあるのかもしれません。

    整えられた外見は、安心感と信頼を自然に引き寄せます。
    無理に飾るのではなく、自分らしさを活かせる環境を選ぶことが、新しい自信につながるはずです。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 美容医療業界

    大学生でも手を出せる金額が‥
    「両目で4800円」――そんな激安キャンペーンに目を奪われる大学生は少なくない。
    確かに平均4万円前後ならアルバイト代でも手が届く。だからこそ、美容医療の入り口は二重整形になりやすいんです。

    でもここに大きな落とし穴。
    二重の施術は一見シンプルに思えるけど、まぶたの厚み・脂肪・骨格によって仕上がりは全く違う。安さだけで飛びつけば、左右差・不自然な線・元に戻るリスク…後悔の声は後を絶たない。

    しかも今、美容医療の医師は急増中。
    経験浅い医師も参入しており、“誰に任せるか”が結果を左右する時代になっているんです。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • なぜ“この服の日”は自信がある?心理学でわかる服とメンタルの関係

    「今日はなんだか気分がいい」そう感じる日は、自然と背筋が伸びて、いつもより前向きに行動できたりしませんか?
    実はそれ、ただの気分ではなく“服の力”かもしれません。
    同じ自分でも、身にまとうものが変わるだけで心の状態は大きく動きます。
    服は単なるおしゃれではなく、気持ちを整えるスイッチのような存在です。

    お気に入りの服を着た日は、人に会いたくなったり、新しいことに挑戦したくなったりするもの。
    反対に、なんとなく選んだ服の日は気持ちまでぼんやりしがちです。
    これは「エンクローズド・コグニション」という心理効果によるもの。
    着ている服が、その人の思考や行動に影響を与えると言われています。
    つまり、服は見た目だけでなく“内面”にも作用しているのです。

    色にはそれぞれ感情を動かす力があります。
    例えば明るい色は気分を高め、落ち着いた色は安心感を与えてくれます。
    また、体のラインがきれいに見える服を着ると、それだけで自己肯定感が上がることも。
    大切なのは流行より「自分が心地よいと感じるかどうか」。
    似合う服は、あなたの魅力を自然に引き出してくれます。

    ・大事な日
    少しだけ特別感のある服を選んでみましょう。
    「この服なら大丈夫」と思える安心感が、自信へと変わります。
    気合いを入れたい日は、服から整えるのがおすすめです。

    ・落ち込んだ日
    あえてお気に入りの一着を選んでみてください。
    外見が整うと、不思議と気持ちも引き上げられます。
    服は、一番身近なメンタルケアなのです。

    もしクローゼットの中に「なんとなく残している服」が多いなら、一度見直してみるのも良いタイミング。
    本当に好きな服だけが並ぶ空間は、それだけで気分を整えてくれます。
    服選びに迷う時間が減ると、朝の余裕も生まれます。

    服は、ただの外見を飾るものではありません。
    気持ちを切り替え、自分らしさを思い出させてくれる存在です。
    今日どんな一日を過ごしたいか――その答えを、服から選んでみてください。
    小さな選択が、あなたの毎日を少しずつ前向きに変えてくれるはずです。

    自分に自信を持てる装いは、自然と立ち振る舞いにも表れます。
    あなたらしさを大切にできる環境を選ぶことが、新しい一歩を後押ししてくれるでしょう。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • ニュースを見て不安になる夜に、知っておきたいこと

    夜、ベッドの中でスマホを開いて
    何気なく流れてくるニュース。

    物価高、将来不安、結婚事情、仕事の不安定さ。
    特別なことがあったわけじゃないのに、
    急に胸の奥がザワザワして眠れなくなる夜。

    でもその不安、
    「あなたの人生が詰んでるサイン」じゃないかもしれません。
    ただ、情報を浴びすぎているだけの可能性もあります。

    20代中盤って、ちょうど境目の時期。

    ・結婚する人が増えてくる
    ・貯金や将来設計の話をよく聞く
    ・仕事も「このままでいいの?」と考え始める

    そこにニュースやSNSが重なると、
    「ちゃんとしてない自分」だけが浮き彫りになる。

    でも実際は、
    比べる材料が多すぎるだけなんです。

    今の不安って、
    自分の体験じゃなく
    “誰かの不安”をもらってきていることも多い。

    ・〇歳までに結婚
    ・将来◯円必要
    ・この仕事は危ない

    そう言われ続けると、
    まだ何も起きてないのに、
    心だけが先に疲れてしまう。

    不安=現実、とは限りません。
    不安=情報の量なことも、本当に多い。

    不安が強くなるのは、だいたい夜。

    疲れてる
    判断力が落ちてる
    誰とも比べやすい

    そんな状態で将来を考えたら、
    ポジティブな答えが出ないのは当たり前。

    夜に出た結論は、
    「仮の気持ち」くらいでちょうどいい。

    ■不安な夜にやってほしいこと

    ✔ ニュース・SNSを一旦閉じる
    ✔ 今日できたことを1つ思い出す
    ✔ 今すぐ答えを出そうとしない

    将来は、
    今日の延長線にしかありません。

    全部決めなくていいし、
    今は「考えてる途中」で大丈夫。

    人生って、
    ニュースみたいに一本のストーリーじゃない。

    誰かより早い必要もないし、
    誰かと同じルートじゃなくていい。

    静かに、自分のペースで進んでる人ほど
    目立たないだけで、ちゃんと前に進んでます。

    ニュースを見て不安になる夜は、
    「真面目に生きようとしてる証拠」。

    でも、全部を背負わなくていい。
    情報から少し距離を置いて、
    自分の呼吸に戻る時間も必要です。

    将来は怖がるものじゃなく、
    少しずつ選んでいくもの。

    今夜は、
    不安より先に自分を休ませてあげてください。

    将来やお金の不安があるからこそ、
    無理せず続けられる環境選びはとても大切。
    焦らず、自分を守れる選択をしていきましょう。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 高い美容液より先にやるべきこと。20代からの“睡眠美容”

    デパコス、美容医療、話題の成分——
    正直、美容はもう十分すぎるほど頑張ってる。

    それなのに
    「なんか肌が安定しない」
    「疲れて見えるって言われる」
    「メイクのノリが悪い日が増えた」

    もし心当たりがあるなら、
    原因は“スキンケア不足”じゃないかもしれません。

    実は、美容ガチ勢ほど見落としがちな一番の基本。
    それが、睡眠です。

    化粧水も美容液も、自分に合うものは把握済み。
    紫外線対策も抜かりないし、食事もそこそこ気をつけてる。

    それでも不調が出るのは、
    肌が回復する時間が足りていないから。

    肌も体も、修復・再生が一番活発になるのは“寝ている間”。
    どんなに高い美容液を使っても、
    寝不足だとその効果、正直かなり削られます。

    つまり——
    「寝不足は一番コスパの悪い美容法」。

    睡眠中、体の中ではこんなことが起きています。

    ・肌のターンオーバーを整える
    ・ダメージを受けた細胞を修復
    ・ホルモンバランスを調整
    ・むくみ・くすみのリセット

    逆に寝不足が続くと
    ✔ ニキビが治りにくい
    ✔ クマ・くすみが定着
    ✔ 肌がゴワつく
    ✔ 太りやすくなる

    「最近、老けた気がする…」
    それ、年齢じゃなく睡眠の質かもしれません。

    綺麗な人ほど、よく寝てる。
    これは本当に真理です。

    特に多いのがこの2つ。

    寝る直前までスマホ

    SNS・動画・LINE…
    脳が覚醒したまま布団に入ると、
    眠りが浅くなって“寝たのに疲れが取れない”状態に。

    夜更かしの常態化

    「今日はいいや」が積み重なると、
    肌はちゃんと記憶します。
    不調は数日〜数週間遅れて出てくるのが厄介。

    美容に力入れてる人ほど、
    このNG習慣が足を引っ張りがちです。

    完璧を目指す必要はありません。

    ✔ 寝る30分前はスマホを置く
    ✔ 布団に入る時間を毎日なるべく固定
    ✔ 寝る前に温かい飲み物を飲む
    ✔ 「7時間寝る」を最優先の予定にする

    美容液を一本増やすより、
    30分早く寝る方が効果あること、実は多いです。

    まずは「ちゃんと寝る自分」を
    美容習慣の一部に入れてあげてください。

    20代は、まだ無理がきく。
    でも同時に、差が出始める年代でもあります。

    将来の肌を作っているのは、
    今日のスキンケアより、今日の睡眠。

    高い美容液を買う前に、まずはちゃんと眠ること。
    それが一番賢くて、続けやすい美容法です。

    夜職は生活リズムが崩れやすいからこそ、睡眠を大切にできる環境選びが重要。
    無理せず綺麗を守れる働き方、ちゃんと選べます。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 推し活⁉️

    「推す」といっても、 人を推す のと 物を推す のは全然違います。

    人は変わります。
    「こんな人じゃなかったのに…」と、期待と違う一面を見せられてガッカリすることもある。
    気持ちが揺れるのは、人間だから仕方ない部分。

    でも物は裏切らない。
    機能、デザイン、価値はそのまま。
    「やっぱりこれが好き」と思えたら、変わらず寄り添ってくれる。

    だからこそ、人を推すときは覚悟が必要。
    物を推すときは安心感がある。
    推し方の違いを知っておくだけで、心のダメージも全然変わります。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 最近「おしゃれ」より「雰囲気がいい人」が素敵に見える理由

    昔よりも今、服やメイクが完璧じゃなくても「なんか素敵」と感じる人が増えた気がします。
    流行を追うよりも“その人らしさ”に目がいくようになっているのかもしれません。

    雰囲気がいい人は、派手なアイテムや完璧なメイクよりも、全体のバランスを大切にしています。
    髪のツヤ、姿勢、表情。
    小さな積み重ねが、その人の空気感を作っています。

    気合いを入れすぎない服装やナチュラルなメイクは、余裕や安心感を与えます。
    無理して背伸びしない姿が、自然と魅力として伝わる時代になっています。

    誰かの正解より、自分が落ち着ける選択をすること。
    その感覚を大切にできるようになると、自然と雰囲気も整っていきます。

    雰囲気がいい人とは、自分を大切にしている人。
    無理のない選択が、あなたの魅力を引き出してくれます。

    ――自分のペースで過ごしたいあなたへ。
    無理をしない働き方も、ちゃんと選んでいい。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • “ちゃんとしてる人”ほど老けやすい説

    きちんとしてる。
    真面目。
    ちゃんと大人。
    それって本当は素敵なのに、なぜか顔に疲れが出やすい人がいる。
    実はそれ、性格の問題じゃなく“我慢の量”かもしれません。

    常に気を配って、失敗しないように、空気を読んで動く。
    無意識に力が入りっぱなしだと、表情筋も休めなくなる。
    リラックスしてるつもりでも、顔はずっと緊張中。

    感情を表に出さない人ほど、内側で抱え込む。
    怒りも不安も飲み込んで「大丈夫」で済ませるクセが、じわじわ顔に残っていく。

    寝てる、休んでる、何もしてない。
    でも疲れが抜けない。
    それは体じゃなく、心がまだ仕事中だから。
    顔に出るのは、感情より“我慢”。

    誰にも見せていない頑張りほど、ケアされにくい。
    でも本当は、そこを緩めることが一番の美容になる。

    ちゃんとしてる自分を責めなくていい。
    ただ少し、力を抜ける場所を持つだけで、顔も心もちゃんと戻ってくる。

    無理に気を張らなくても、あなたの魅力が評価される環境があります。
    頑張りすぎない働き方に切り替えることも、自分を守る立派な選択です。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子