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お店の信条

  • ノウハウより大切なもの

    営業で成功するための重要なことは何でしょうか。
    答えは母数です。
    毎日、毎週、毎月、どれだけ多くのお客様に会って、営業活動を行っているか。
    その母数を最大化することこそが、営業で成功するための絶対条件です。

    実際営業がうまくいかないと悩んでいる人は、日々会っているお客様の母数が少ないケースが大半です。
    それでは、どんなにテクニックに関する知識を増やしても、絶対に結果は出ません。

    これから出逢える貴女へ

    逆にたとえテクニックが未熟であっても、量をこなしている営業マンは、確実に結果を出していきます。
    これが営業という仕事の真実なのです。
    是非参加にしてみて下さい。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 「自分らしさ」は、もう探すものじゃない

    最近、「トレンドを追うのが少し疲れた」と感じることはありませんか。
    同じ服、同じメイク、同じ言葉。
    便利だけど、どこか自分じゃない気がする。
    今、求められているのは“均一的な正解”よりも、「自分はどうしたいか」を大切にする姿勢です。

    自分らしさというと、特別な個性や強い主張を思い浮かべがちですが、実はもっとシンプル。
    「これは好き」「これは無理」と、自分の感覚をちゃんと選ぶこと。
    無理に誰かに寄せない選択の積み重ねが、自然と“自分らしさ”になります。

    流行はヒントにはなるけれど、答えではありません。
    全部取り入れなくていいし、似合わないなら手放していい。
    トレンドを自分に合わせて調整できる人ほど、印象に余裕が出てきます。
    「流行ってるから」より「自分がしっくりくるか」を基準に。

    これからは、意識的に選んでいる人が魅力的に見える時代。
    仕事でも、ファッションでも、人間関係でも同じです。
    なんとなく流されるより、「私はこれを選んでいる」と言えることが、自分を守る力になります。

    自分らしさは、見せつけるものじゃなく、積み重なるもの。
    誰かと同じじゃなくていいし、完成していなくてもいい。
    今の自分が納得できる選択を、少しずつ増やしていく。
    それが、これからの時代のいちばん自然なスタイルです。

    選択はひとつじゃありません。
    「自分らしくいられるか」を大切にできる場所は、きっとあります。
    焦らず、今のあなたに合う環境を選んでください。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • フォーナインの日収公開【26年1月2日~1月10日】

    1月10日 最高日収 6接客 ¥288—


    1月9日 最高日収 6接客 ¥264—


    1月8日 最高日収 6接客 ¥254—


    1月7日 最高日収 6接客 ¥288—


    1月6日 最高日収 6接客 ¥254—


    1月5日 最高日収 6接客 ¥266—


    1月4日 最高日収 6接客 ¥300—


    1月3日 最高日収 6接客 ¥276—


    1月2日 最高日収 5接客 ¥254—

  • キャラー個性大切

    わたし、よく周りから「個性あるね」「キャラ立ってるよね」って言われます。
    そう言われると「え、わたしのキャラってそんなに独特なんかな?」ってつい考えてしまう。

    自分では当たり前の性格や行動でも、他の人から見ると“らしさ”に見えてるんだよね。
    つまり、自分の普通=誰かにとっての魅力。

    皆さんはどう?
    わたしのキャラって、どんなふうに見えてますか?

    個性 #キャラ #わたしらしさ

    みんなもお客様、スタッフ、キャストさんから見られてる意識して行動しましょうね❗️
    大切なことですからね

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • いじめ、派閥について

    是非頭の隅に置いてて下さい。
    「いじめの標的にならない子」には、実は3つの共通点がある。

    ① 自分の意見をハッキリ言える子
    YESもNOも言える。流されずに自分の立場を持っている子は、標的になりにくい。曖昧さや弱気さにつけこまれやすいのが現実。

    ② 人との距離感を上手に保てる子
    誰とでも程よい関係を築き、依存もしない。ベタベタしすぎず、孤立もしない。バランス感覚がある子は狙われにくい。

    ③ 小さな自信を積み重ねている子
    勉強でも部活でも趣味でもいい。「自分はこれができる」という武器を持つ子は、いじめっ子の矛先が向かない。

    いじめは加害者が悪い。でも、標的にされにくい“強さ”を持つことも生き抜く知恵。
    教師が本当に教えたいのは、「守られるだけでなく、自分を守れる力」を育てることなのかもしれない。
    弊社はいじめについて
    そんな事は許していませんから❗️強く言いたいです。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 2026年冬、メイクは「盛る」より「ムード」

    毎シーズン変わるメイクトレンド。
    でも最近は、「流行ってるから」より「今の自分にしっくりくるか」を大事にしたい気分。
    2026年冬は、そんな感覚に寄り添うメイクが注目されています。

    今季のキーワードは「ロマンティックブッシュ」とグランジ風アイメイク。
    作り込みすぎない眉や、少しラフな目元がポイントです。
    完璧じゃないからこそ、抜け感が生まれて今っぽい。

    ベースは内側から光るようなツヤ肌。
    一方でリップは、マットで少し強さを感じる質感が人気。
    甘さと強さ、両方を持つバランスが今の気分にフィットします。

    トレンドは追うものじゃなく、取り入れるもの。
    全部真似しなくていいし、好きなところだけでいい。
    この冬は、メイクで“今の自分”を優しくアップデートしてみて。

    流行は変わっても、自分らしさは残していい。
    2026年冬は、ムードをまとうメイクで、少し大人な自分を楽しもう。

    そして今、働き方や次の一歩に迷っているなら。
    「今の自分に合う場所」を選び直すことも、立派な前進です。
    無理に背伸びせず、あなたらしく働ける環境を選んでいい。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 柏崎美花莉さんインタビュー

    Q:この業界に入る前は何をしていましたか?
    A:飲食店で働いていました。

    Q:また時給、月収はいくらでしたか?
    A:月収19万円程

    Q:また仕事してどう感じた?
    A:すごく褒めてくださる紳士様が多くて、これからもたくさんの紳士様にそう言っていただけるように、頑張ろうと思いました!

    Q:お休みの時は何をしていますか?
    A:旅行に行きます。

    Q:フォーナインに入ってお店の環境は?
    A:過ごしやすいです。

    Q:スタッフはどう?
    A:優しくて相談もしやすいです。

    Q:悩んだ時はどのように解決していますか?
    A:悩むことがあまりないのですが、周りに相談してから自分の意見を出します。

    Q:最後の質問ー将来の目標や夢は?
    A:まだ明確にやりたいことが見つかっていないので、これから稼いでやりたいことを探したいと思います。

    これから出逢える貴女へ

    柏崎美花莉さんは・・・
    綺麗な黒髪、清楚な印象、ユーモア溢れるキャストさんです。
    今後の活躍に期待しております。
    応援よろしくお願いいたします。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • LINEで気軽に面接できます

    こういったお仕事をするには面接を受けなければなりません。
    「せっかく遠くから来たのに、不採用と言われてしまったら」
    そんな不安をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。
    弊社ではご不安を払拭するには、LINE面接も行っております。
    LINE面接では遠方からお越しでも、お時間の余裕が無い方でも対応しております。

    ◎これから出逢える貴女へ

    最初は簡単なプロフィールをお送りいただくだけです。
    お気軽にお申し付けください。
    しっかりお仕事したい方、自分のペースで出勤したい方など、面接時にお伝えください。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • “スマホなし旅行”が、今の私たちにちょうどいい理由

    通知、SNS、仕事の連絡。
    便利なはずなのに、頭も心もずっと忙しい。
    そんな中で注目されているのが、「スマホを手放す旅」です。

    スマホなし旅行は、観光地を巡ることよりも「何もしない時間」を大切にします。
    地図を見ずに歩いてみる、景色を写真に撮らずに眺める。
    最初は不安でも、不思議と気持ちがゆっくり整っていく感覚があります。

    仕事も人間関係も、即レスが当たり前になった今。
    でも、全部に反応し続ける必要はありません。
    スマホを置くことで、「今ここ」に集中できる時間が戻ってきます。

    情報を減らすことは、怠けることじゃない。
    むしろ、自分を守る選択です。
    スマホなし旅行は、頑張り続ける日常に小さなリセットをくれます。

    ずっと走り続けなくていい。
    たまには繋がるのをやめて、深呼吸する。
    そんな休み方も、これからの私たちには必要なのかもしれません。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子