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お店の信条

カテゴリー: お店のつぶやき

  • クレオパトラもやってた?美の歴史から学ぶ“本当に効く美容習慣”

    最新美容、正直多すぎない?
    新成分、新マシン、新理論。
    追いかけるほど「結局どれが正解?」って迷子になる。
    そんなときこそ、少し視点を変えて“美の原点”をのぞいてみるのもアリ。

    今よりずっと不便な時代。
    それでも語り継がれる美しさがある。
    たとえば、クレオパトラのミルク風呂。
    乳脂肪で肌を柔らかく整える、超シンプルな保湿法。
    平安時代の貴族女性も、米ぬかで肌を磨き、椿油で髪を守っていた。

    ミルク=角質ケア+保湿。
    米ぬか=酵素洗顔。椿油=オイル美容。
    名前やパッケージは違っても、やっていることは今の“王道ケア”とほぼ同じ。
    最新=最強とは限らない理由、ここにある。

    全部戻す必要はない。
    週に一度でいいから、“原点回帰美容”の日をつくる。
    シンプルに落として、しっかり潤す。
    それだけで、肌も気持ちも整いやすくなる。

    何百年も生き残った美容法には理由がある。
    流行に疲れたら、いったん原点へ。それも立派な選択。

    美容は前に進むだけじゃない。
    巡りながら、自分に合う形へ戻ってくるもの。

    無理に盛らなくても評価される場所で、安心して続けられる働き方があります。
    まずは、自分に合う環境を知るところから始めてみませんか。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 承認の魔法⁉️

    とし子におまかせ

    今のリーダーに必須な「部下を動かす」3つの承認の魔法

    リーダーの力は「命令」ではなく「承認」で決まります。
    人は認められることで初めて本気を出せるもの。
    では、部下が自然と動きたくなる“3つの承認の魔法”をご紹介します。

    ① 【存在承認】「あなたがいてくれて助かる」

    成果がなくても、そこにいるだけでチームに意味があると伝える。
    人は存在を認められると、安心して力を発揮します。

    ② 【行動承認】「やってること見てるよ」

    小さな努力や過程を見逃さず、具体的に言葉にする。
    「昨日の対応、すごく丁寧だったね」など、行動を承認されると行動が続きます。

    ③ 【成果承認】「その結果、素晴らしい」

    最終的な成果をしっかり称賛する。
    結果を承認することで、本人に達成感と自信が生まれ、さらに挑戦する意欲が湧きます。

    部下は「存在・行動・成果」の3段階で承認されると、自ら動き出します。
    リーダーが魔法をかけるのは言葉ひとつ。
    それがチームの未来を変える力になります。
    最後にとし子流にまとめると
    「人は叱られて動くより、認められて羽ばたく」
    わたしたちがあなたの翼になります

  • 旅先で服装迷子にならない。“写真映え×楽ちん”コーデの考え方

    旅行って、行く前からもう楽しい。
    でも当日になると「可愛いけど疲れる服」問題に直面しがち。
    写真は残るし、テンションも大事。
    でも一日中歩く現実もある。その両立、ちゃんとできます。

    ヒール、タイト、重たいバッグ。
    最初は気分が上がっても、数時間後には後悔。
    旅は長時間戦だから、無理な服は表情まで硬くしてしまう。

    基準は「一日着て、笑っていられるか」。
    締めつけない、軽い、動ける。そこに少しだけ“非日常感”を足す。
    旅は、服を楽しむイベントでもあるから。

    形はシンプルでOK。
    映えるのは色とバランス。
    背景になじみつつ、肌がきれいに見える色を選ぶと、写真が一気に垢抜ける。

    白・生成り・淡色は光を拾って写真向き。
    素材はシワになりにくいもの、風で揺れるものが◎。
    足元はスニーカーでも、全体が整っていればちゃんと可愛い。

    後で写真を見返したとき、「この服でよかった」って思えること。
    それが正解。
    旅も服も、自分が一番楽しめる選択を。

    “楽なのに映える”感覚は、働き方にも活かせます。
    無理せず、自分らしさが評価される環境で働きたい方、その選択肢はちゃんとあります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 睡眠時間は足りてるのに、顔だけ疲れてる問題

    ちゃんと寝たはずなのに、朝の鏡でテンションが下がる。
    むくみ、くすみ、疲れ顔。
    睡眠時間は足りているのに回復していない感じがするなら、問題は“量”じゃなく“質”かもしれません。

    布団に入ってからも、頭はフル回転。
    今日の反省、明日の予定、人の言葉。
    体は横になっているのに、気持ちはずっと起きたまま。
    これでは、眠っていても休めていません。

    寝る直前までスマホを見る習慣は、脳をずっとオンにするスイッチ。
    情報を処理し続けたまま眠ると、深い睡眠に入りづらく、顔も心も回復しにくくなります。

    むくみは、寝不足だけの問題じゃない。
    緊張が抜けず、巡りが止まっている合図。
    しっかり休めた朝は、顔が軽い。
    それが本来のサインです。

    休むって、ただ寝ることじゃない。
    力を抜くこと。
    顔が戻らない朝が続くなら、まずは自分をオフにする時間をつくってあげて。

    生活リズムが大切な仕事だからこそ、無理のない環境選びが重要です。
    体と心をすり減らさずに働ける場所、ちゃんとあります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • “自分を好きになる”ってどういうこと?哲学から考える美容の本質

    SNSを開くたび、誰かの完璧な顔や体型にため息が出る。
    比べたくないのに比べて、気づけば自分にダメ出し。
    そんな美容疲れを感じているなら、少し立ち止まって“考え方”から見直してみて。

    哲学では「他人の評価は自分の本質ではない」と考えます。
    いいねの数や褒め言葉は、あなたの価値を決める基準じゃない。
    誰かの視線より、自分がどう在りたいかが大切。

    欠点を消すためのメイクは、心まで疲れさせがち。
    肌を整える、表情を明るくする――
    それは“今の自分”を受け入れる行為でもあります。

    「もっと可愛く」より「今日の私、悪くない」
    この一言を自分にかけてあげて。

    美容は、誰かになるためじゃない。
    自分と仲良くなるための手段。

    ――他人の目を気にせず、自分を好きになりたいあなたへ。
    無理に作らない“自分らしさ”が一番の武器になります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 環境が変わると、雰囲気まで変わる理由

    同じメイク、同じ服なのに「最近なんかいい感じ」と言われる時。
    実はそれ、見た目よりも“置かれている環境”が影響しているのかもしれません。
    最近、美容は内側とつながっていると実感する人が増えてきます。

    どこで、誰と、どんな気持ちで過ごすか。その選択が積み重なると、自然と表情や空気感に表れます。無理をしている環境では、どんなに整えても疲れがにじんでしまうものです。

    安心感のある場所では、呼吸が深くなり、表情もやわらぎます。その変化は、肌ツヤや立ち居振る舞いにも影響します。美容は努力だけでなく、安心できる土台があってこそ育つものです。

    環境を選ぶことは、甘えではありません。自分を大切にする選択が、結果的に一番きれいな雰囲気をつくってくれます。

    美しさは、無理のない場所でこそ自然に育つもの。
    今の自分に合う環境を選ぶことも、大人の美容だと思います。

    ――頑張りすぎず、自分らしく働きたいあなたへ。
    気持ちに余裕を持てる環境を選ぶのも、大切な判断だと思います。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 働き方改革より、気力改革が必要かもしれない

    制度はどんどん整ってきた。
    休暇制度、リモート、定時退社。
    でもなぜか、ちゃんと休めていない感覚だけが残る。

    「迷惑かも」「評価が下がりそう」そんな気持ちが先に立つ。
    制度よりも先に、心が仕事モードから切り替えられていない。

    無理をしている自覚がないまま常に全力。
    止まることに罪悪感を覚えるのは、真面目な人ほど多い。

    本当に必要なのは、休んでいいと自分に許すこと。
    気力が戻れば、仕事も自然と回り出す。

    今のペースを見直したいあなたへ。
    無理を前提にしない環境を一緒に探してみませんか。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 心に余白を⁉️

    とし子におまかせ

    「心の余裕」を取り戻すための8つの習慣

    1.深呼吸する時間を持つ
    1分でもいい。呼吸を整えるだけで気持ちはリセットできる。

    2.スマホを手放す時間をつくる
    情報の波に飲まれない“静かな時間”が心を落ち着ける。

    3.小さな「ありがとう」を口にする
    感謝の言葉は、自分の心も柔らかくする。

    4.睡眠を優先する
    眠りは最高のメンタルメンテナンス。

    5.予定に“余白”を入れる
    詰め込みすぎないことで、トラブルにも柔軟に対応できる。

    6.自然に触れる
    太陽や風を感じるだけで、心は驚くほど回復する。

    7.完璧を求めすぎない
    80点でOK。心にゆとりが生まれる。

    8.自分を褒める
    今日できた小さなことを認めてあげる。それが心の栄養になる。

    心の余裕は、特別な場所にあるわけじゃない。
    日々の小さな習慣の中に、ちゃんと隠れているんです。
    焦らず余白作り目標達成までお供致しますね。
    必ず寄り添います。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • おしゃれな人ほど、夜の過ごし方を大切にしている

    一日が終わる夜の時間。
    ついスマホを見ながら反省会をしてしまう…
    そんな日もありますよね。
    最近、海外の女性たちの“夜の過ごし方”が素敵だと注目されています。

    海外では、夜を自分を責める時間ではなく、心と体を整える時間として使う人が多いそうです。
    スキンケアや軽いストレッチ、好きな音楽を流すだけでも気持ちは変わります。

    キャンドルを灯したり、温かい飲み物を飲んだり
    特別なことをしなくても、「今日はこれでいい」と思える時間を持つことが大切です。

    夜を大切にできるようになると、朝の気分も自然と軽くなります
    自分を労わる習慣は、小さな自信につながっていきます。

    頑張り続けるより、整えながら進む。
    そんな生き方も素敵だと思います。

    ――自分を大切にする時間を持ちたいあなたへ。
    自分をすり減らさずに働ける環境が、今のあなたには必要かもしれません。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • むくみが取れない日は、心まで重くなる

    朝、顔がパンパン。脚も重くて、気分までどんより。
    「昨日そんなに塩分とったっけ?」って思うけど、原因はそれだけじゃない。
    実は、体と感情って想像以上にリンクしてる。

    仕事のプレッシャー、人間関係、将来への不安。
    ストレスが続くと、リンパの流れは一気に滞る。
    流れない=溜まる。
    むくみは、頑張りすぎてるサインかもしれない。

    忙しさで呼吸が浅くなると、自律神経は乱れがち。
    血流もリンパも巡らなくなって、体はずっと“緊張モード”。
    休んでるつもりでも、実は休めていない状態。

    一時的に流しても、根本が変わらなければ元通り。
    必要なのは「緩める時間」と「安心できる環境」。
    体は正直で、心の状態がそのまま表に出る。

    むくみは敵じゃない。
    「ちょっと立ち止まって」の合図。

    ――誰かの体と心に寄り添う仕事がしたい、そう感じたあなたへ。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子